
『攻速機戦LANDMASS』のストーリーは、高度なテクノロジーが発達した現実の地球と似た架空の世界で、エネルギー資源確保のために3勢力が争うというもの。
ゲームはFPSタイプの対戦アクションとなっており、プレイヤーは、MO-RATS(モーラッツ)と呼ばれるパワードスーツを身にまとい、ブーストダッシュや重火器を駆使して戦う。
2008年3月6日より実施予定のネットワークテストに先駆けてムービーが公開されたので、ネットワークテストで使用できる4クラスの特徴と共に紹介しよう。
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【注意事項】
※上記リンクをクリックするとWindows Media Playerが起動します。音量などにご注意ください。
※お使いのPC環境によっては再生できない場合があります。
※ムービーの再生には、WindowsMediaPlayerが必要となります。 こちらからソフトをダウンロードしてください。
【MO-RATSの特徴】
■アサルトクラス
メインウェポン:アサルトライフル
サブウェポン:ビッグガン
攻守共のバランスに優れた突撃型のMO-RATS。メインウェポンは威力と連射性能に優れ、接近戦や乱戦時に大きな力を発揮する。
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・ネットワークテスト登場MO-RATS:ティンマン(型番:AU-TP00)
■スナイパークラス
メインウェポン:スナイパーライフル
サブウェポン:ハンドガン)
長距離の狙撃に特化した機体。高い機動力が魅力だが、その分、防御力はやや劣る。その運用には集中力と忍耐、そしてセンスが問われる。
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・ネットワークテスト登場MO-RATS:センチネル(型番:SRM-19)
■ディフェンダークラス
メインウェポン:ヘビーマシンガン
サブウェポン:ミサイルランチャー)
広範囲に対応した攻撃が可能で、ずば抜けた火力と厚い装甲が自慢の機体。ただし拠点防衛用につくられた重装備がかせとなり、機動力はかなり低い。
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・ネットワークテスト登場MO-RATS:ブラストファネス(型番:VED-01 Type D)
■エンジニアクラス
メインウェポン:サブマシンガン
サブウェポン:マインランチャー
衛星レーダーで敵の位置を感知することができる、情報戦に特化した機体。偵察や指揮に使用される多彩な能力を持つが、他の機体に比べ戦闘力が劣るため使いこなすには慣れが必要。
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・ネットワークテスト登場MO-RATS:アーガス(型番:M2S-03 ATP)