
株式会社ゲームポットは、『ファンタジーアース ゼロ』(ライセンス元:株式会社スクウェア・エニックス)において、6月より、株式会社フェニックスソフトに開発が完全に移管された事を本日発表した。
フェニックスソフトは、『ファンタジーアース ゼロ』の企画当初から開発に携わった青木健悟氏が新たに設立したオンラインゲーム開発会社で、2月29日より『ファンタジーアース ゼロ』の開発支援を行っていましたが、この度、完全に同社へ開発が移管されました。ゲームポットでは、今後もお客様に『ファンタジーアース ゼロ』をさらにお楽しみいただけるよう、スクウェア・エニックス、フェニックスソフト両社の協力を得て運営を行い、アップデート品質の向上、そして新しいゲーム内容の展開等、開発力の強化を図って参ります。
今後とも『ファンタジーアース ゼロ』を宜しくお願い申し上げます。
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『ファンタジーアース ゼロ』公式サイト